ルプルプは部分染めに最適。根元や生え際のリタッチしやすい白髪染めトリートメント

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ルプルプは部分染めに最適な、白髪染めトリートですからリタッチにもお使いください。

ルプルプは部分染めに最適な白髪染めトリートメント

ルプルプはトリートメント状ですので、髪の毛の白くなってる部分だけを狙ってピンポイントに染めることができます。

もみあげ、後頭部、頭頂部、生え際など、白髪が多く生えている箇所は、人ぞれぞれ異なりますからとても便利。

ルプルプは部分染めに最適な白髪染めトリートメントなのです。

ルプルプと美容院のカラーを併用できる?

根元だけ染められるので生え際や分け目のリタッチがしやすい

ルプルプなら根元だけを染めることもできますので、生え際や分け目のリタッチもしやすい。

月に1回の美容室や、セルフ染め二剤混合式で白髪染めをしている方は、次回に染めるまでのつなぎとしてもお使いいただけます。

二剤混合式のように一度で使い切りではありませんから、ルプルプ1本で何度でも使える。
いつでも簡単にリタッチできるというメリットがあります。

生え際が染まらないのはなぜか

ルプルプで生え際が染まらないということはありません。正しい使い方であれば、生え際もきちんと染まる。

ただ、染まりにくいということはありえます。

髪の根元の部分は、毛先よりもトリートメント液がつきにくい傾向があります。
なぜなら髪の毛が束になっていて塗布の邪魔になってしまうからです。
この結果、生え際が染まらないということに。

例えば、前髪が額を覆っていたら、前髪を上げて染めるようにしてください。

また、手で塗ると細かな部分までトリートメント液が行き渡らない可能性がありますので、毛染め用のコーム(櫛)を使って染めることをおすすめします。
コームを使うことで根元まできれいに染まりますから、生え際だけでなく、分け目や頭頂部などにも有効です。

ルプルプはブラシで塗ったほうがよい?

ルプルプのデメリット

ルプルプは髪の表面だけを染めるヘアマニキュアタイプ。
ゆっくり染まるので、繰り返し染めていく必要があります。

二剤式のように一度染めるだけで直後に大きく髪色が変わることはありませんから、白髪染めやヘアカラーに緊急を要している方にはデメリットかもしれません。

ルプルプの使用方法と上手な使い方

ルプルプ(LPLP)ヘアカラートリートメント

ルプルプの使用方法は、1)塗る、2)のばす、3)放置、4)すすぐ、となります。

上手な使い方は、20~30分ほど放置する際にシャワーキャップやラップを使って髪全体を覆うこと。
カラーの定着がよくなり、よりきれいな髪色に仕上がります。
覆ったさらにその上から蒸しタオルで温めるのもよいでしょう。

ルプルプの上手な使い方。ルプルプで効果的に白髪を染める方法

ルプルプはシャンプー前の乾いた髪に塗るのが効果的

ルプルプはシャンプー前の乾いた髪に塗るのが効果的です。

また、乾いた髪のほうが根元が立っていますし、液ダレしませんので、狙った所だけを部分染めしやすい。

ルプルプはシャンプー前の乾いた髪に使うのが効果的な染め方。シャンプー後の濡れた髪だと染まらない?

ルプルプで染めたあとシャンプーするのがもったいない?


ルプルプを髪に塗ってから、しばらく放置している間に髪色はついて染まっていますので、その後は洗い流すだけ。

ルプルプで染めたあとシャンプーしたら色落ちして、もったいないと感じる方もいらっしゃるようですが、シャンプーで洗っても染めた髪色が落ちることはほとんどありませんのでご安心ください。

それよりも洗髪やすすぎが不足しますと、頭皮に痒みが出たり、タオルや枕に色移りする恐れがありますので、しっかり洗い流すようにしましょう。それくらい髪にも色が強く付いているということ。

ルプルプが手についたら?地肌や頭皮も染まるとしたら色移りも心配

ルプルプは黒髪も染まるので髪色に統一感がある

ルプルプで根元だけ部分染めしたら、毛先や黒髪部分と髪色にコントラストが出てしまうことが心配かもしれません。

染めた根元は白くなければ、それほど目立ちません。
そして、毎日ルプルプを使っていれば、毛先と同じ色に染まるわけですから問題ありません。

白髪以外の黒髪にも色が付いていますから、ヘアカラーとして自然で統一感ある髪色に仕上がります。

ルプルプに副作用はある?


ルプルプは天然成分で作られていますので副作用はありません。
そもそも医薬品ではないのでありえません。

また、二剤式の染料であるジアミンは入っていませんから、ジアミンアレルギーの方も健康被害の心配はありません。

敏感肌や、肌荒れしやすい方にも白髪染めルプルプは最適だと言えるでしょう。

ルプルプで染めると副作用があるの?悪い口コミは?

ルプルプで染めるのは面倒なことなのか

美容院で白髪を染めてもらうことに慣れている方にとっては、ルプルプで染めるのは面倒かもしれません。
また、セルフで染めるとしても、二剤式のように一度でしっかり染まる白髪染めに比べると、何度も染めることを面倒に感じてしまう可能性はあります。

しかし、どのように白髪隠ししたとしても、染めた後の1か月が経過していく中で、新しい髪が生えてきて根元の白い部分が気になるのです。

そんなとき、ルプルプで根元だけでも部分染めしてあげれば白髪隠しになります。

また、繰り返し染めることは面倒だと感じる方がいらっしゃるかもしれませんが、毎晩のお風呂の時間に使うと決めておけば、そこまで億劫にもならないもの。

毎日染めていればこそ、根元まで常に染まっている状態をキープできる。
色落ちして白髪が見え隠れする心配をしている方も、ルプルプを毎日のように活用するべきでしょう。

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